注: コンテンツリクエストは現在、ESG ソリューション、データ収集またはESG コンプライアンスアドオンのみで利用可能です。
コンテンツリクエストを開く
担当者がコンテンツリクエストを提出すると、その権限は閲覧者に設定されます。承認者には、作業内容を閲覧する閲覧者権限とともに、通知メールが送信されます。コンテンツ依頼者は、ホーム のタスク タブの承認者のTo do セクションにも表示されます。
メールからコンテンツリクエストを開くには、Go to Task 、割り当てられたファイルセクションでコンテンツリクエストを開きます。
Workiva 内からコンテンツリクエストを開くには:
- ホーム から、タスク タブに移動します。
- タスクリストからコンテンツリクエストを検索します。[自分のタスクを表示]リンクをクリックしたり、フィルターを適用したり、検索バーを使ったりして、コンテンツ リクエストを簡単に見つけることができます。
- コンテンツリクエストの行内をクリックすると、詳細パネルが開きます。
- ハイパーリンクをクリックして、適切な場所に移動し、コンテンツ リクエストを承認または返却します。
送信したコンテンツ リクエストを表示するには、すべてのタスク をクリックし、フィルターを適用するか、検索棒グラフを使用します。
コンテンツ要求の承認または返却
担当者の仕事をレビューしたら、クリックする:
- 承認では、関連プロセスが続行されます。担当者と承認者の両方が閲覧者アクセス権を使用します。
- 返却では、コンテンツリクエストを担当者に送り返して手直ししてもらいます。担当者は再び編集者アクセス権を使用します。
コンテンツ要求を返却した場合、担当者はコンテンツ要求が返却された旨の通知を受け取り、再度編集者アクセス権を使用することになります。担当者が自分の仕事を編集し、コンテンツリクエストを再度提出すると、承認者は編集を承認するか返却するかの通知を再度受け取ります。