スクリプトの作成中は、左側のソースパネルからファイルの追加、アップロード、削除ができます。
注: スクリプトは現在カスタマイズWorkivaからのみ利用可能です。詳細はこちら
要件
- ワークスペースで Workiva スクリプトを有効にする必要があります。Workivaスクリプトの詳細はこちら。
- スクリプトを作成または編集するには、スクリプト編集者 の役割が必要です。
ソースの追加
ソースを追加する:
- ホーム から、 スクリプトファイルを開く。
- 左側のSources パネルに移動し、現在のソースのすぐ下にある空白を右クリックし、+ Add Source File を選択する。
- 新規ソースの名称を入力し、Create をクリックします。
ソースで定義された関数を呼び出すには、他のライブラリと同様、ソースをインポートする:
import fibonacci print(fibonacci.Fibonacci(9))
ソースのアップロード
ソースをアップロードする:
- ホーム から、スクリプトファイルを開く。
- 左側の「ソース」 パネルに移動し、現在のソースのすぐ下の空白を右クリックし、「 ソースファイルのアップロード」を選択する。
-
ブラウズ をクリックしてコンピューター上のファイルを選択し、アップロード をクリックします。
ソースの削除
ソースを削除する:
- ホーム から、スクリプトファイルを開く。
- 左側のSources パネルに移動し、既存のソースを右クリックし、 Delete を選択する。
- 削除済みを確認します。削除済スクリプトは復元できません。