Workivaのスプレッドシートおよびその中のシート(セクション)は、以下の命名規則に従わなければなりません:
使用可能な文字
Workivaのスプレッドシートおよびその各セクションでは、以下の文字を使用できます:
- 任意のUnicode文字
- 0から9までの数字
- アポストロフィ:'
- 疑問符: ?
- スペース
- アンパサンド:&
amp; - アンダースコア:_
- コンマ:,
- ハイフン:-
許可された文字と組み合わせた場合にのみサポートされる文字
. # ( ) + = ! @ $ % ^ ; : / \ * [ ] 、絵文字、および文字以外のUnicode文字は名前で使用できますが、どの名前にも、上記に挙げたサポートされている文字のうち少なくとも1つが含まれている必要があります。
注: Workiva Platformでサポートされている多くの文字は、スプレッドシートやセクションを他のプラットフォームにリンクしたりエクスポートしたりする際に問題を引き起こす可能性があります。これらを実稼働環境に移行する前に、いずれについてもテストを行うことをお勧めします。