記事の対象者:
- プログラム オーナー
持続可能性プログラム のデフォルト動作を定義するには、プログラム オーナーは特定の設定を有効にするかどうかを選択できます。
メモ: これらの設定は、プログラム全体およびそのメトリクスのすべて に適用されます。
設定を構成
プログラムの設定を構成するには、以下の手順に従います:
- Sustainability Program から、アウトラインのProgram overview を選択。
- メニューから、Program settings を選択します。
-
各設定 を有効にするかどうかを選択し、保存 をクリックします。
プログラム設定
| 設定 | 説明 | 詳細はこちら |
|---|---|---|
| GRC 接続を有効化 | 監査人や他のワークスペース・メンバーが、メトリクスを関連するコントロールやポリシーと接続できるように、プログラムの名称、メトリクスの名称と説明をガバナンス、リスク、およびコンプライアンス(GRC)データ・フォームと共有します。 | GRC 接続によるサステナビリティ・プログラム・メトリクスの保証の提供 |
| ソース値変更時の通知 | 完了メトリック値が接続ソース値と異なる場合、プログラムオーナーとタスクオーナーに通知を送信します。 | ソース Workiva ファイルを持続可能性プログラムの値に接続する |
| 添付ファイル名にタイムスタンプを追加 |
クエリ から、またはダウンロードしたメトリックの添付ファイルの ZIP ファイルから、メトリッ クの添付ファイルをビューするときに、コンテキストを追加してわかりやすくするために、添付ファイルがアップロード されたときのタイムスタンプをファイル名に追加します。 メモ: ワークスペース・メンバー間の一貫性を保つため、タイムスタンプは |
持続可能性プログラムにおける測定基準の添付ファイルの管理 |