新規 Sustainability プログラムの作成をヘルプするには、インポート を使用して、そのアウトラインとメトリックを設定できます。
メモ: 新規プログラムにメトリック値やタスク割り当てを追加するには、Workiva カスタマーサクセスマネージャー(CSM)または実装パートナーに連絡し、構造化メトリックファイル(SMF) を使用してください。
ステップ 1.プログラムの作成
開始するには、Sustainability Reporting ワークスペースにプログラムを作成します:
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Sustainability Program から、アウトラインでProgram overview を選択し、メニューからCreate program を選択します。
- 必要に応じて、新規プログラムの名前を変更します。
ステップ 2.プログラム詳細のインポート
新規 Sustainability プログラムから、Program overview のメニューからImport を選択し、Spreadsheet テンプレートを使ってプログラムの詳細を一括追加します。
番組の詳細を追加するには、次の順序でテンプレートを作成し、インポートします:
- プログラムの初期アウトラインとカスタマイズを設定するには、Topics 、Program tags 、Dimensions の各テンプレートを作成し、インポートします。
- プログラムのトピックにメトリクスを追加するには、Metrics テンプレートを作成し、インポートします。
- プログラムの測定基準に追加のコンテキストを適用するには、Metric content and tags およびMetric dimension テンプレートを作成し、インポートします。
詳細は、Sustainability Program へのインポート をご覧ください。
ステップ 3.メトリクス値とタスクの追加
収集した値やデータ収集タスクをプログラムのメトリクスに追加するには、Workiva Customer Success Manager(CSM)または導入パートナーに連絡し、SMF スプレッドシートによるインポートをヘルプしてもらいます。
このスプレッドシートを使用すると、データ収集タスクや履歴データを含む、メトリクスの値の詳細を提供できます。詳細は、Sustainability Program メトリクスに値とタスクを一括追加 を参照してください。