2月1日、Workivaはベンダーの1つであるCloudflareがセキュリティインシデントの被害にあったことを知りました。現時点では、Cloudflareは「この事象によってCloudflareの顧客データやシステムに影響はなかった」ことを確認しており、さらに「サービスに影響はなく、当社のグローバルネットワークのシステムや構成に変更はなかった」と述べています。クラウドフレアは、お客様に対して追加のアクションアイテムを用意していません。
Workivaは今後も状況を注視し、適切な措置を講じてまいります。Cloudflareのインシデントについて詳しくは、同社のブログ記事https://blog.cloudflare.com/thanksgiving-2023-security-incident をご覧ください。