GroundRunnerは、ジョブの実行方法を指示するメッセージを交換するために、常にハートビートを必要とする。ネットワークに障害が発生した場合、GroundRunnerは自動的に通信の再確立を試みます。しかし、GroundRunnerがオフラインになると、コマンドに応答しなくなり、管理者に警告メールが届きます。
GroundRunner のステータスはいつでも表示できます:
Windows
- Workivaで、左サイドバーのChains 。
- チェーン・ビルダー(これは新しいタブです)で、左サイドバーのコネクションを選択します。
- Workplace Settings(職場設定)」で、トップメニューの「Runners 」を選択します。
- これは、インストールされたすべてのランナー(地上とクラウド)を、登録待ち 、アクティブ 、非アクティブ で分けて表示します。
-
ご希望のGroundRunnerをお探しください。
アクティブランナー セクションにリストされているグラウンドランナーのうち、緑色の電源アイコンがあるものはアクティブです。
Linux/macOS
Linux サーバー上のすべてのアクティブなGroundRunnerを表示するには、コマンド・ウィンドウで次のコマンドを入力する:ps -a |grep GroundRunner.